導入メリット/技術区分 : ランニングコスト削減 位置決め
位置決め機構部にボールプランジャを使用した場合にボールが必ず回転するものではないので、ボールまたは相手側が偏摩耗する事になり設備の耐久性が悪くなる。
メインボールの下にサブボールを円形に並べてメインボールが滑らかに回転する構造の為、ボールが回転しながら荷重を受けてストロークする事が可能です。 ボールの低摩擦、相手材の低摩擦となり金型・設備などの長寿命化にもなります。
ページ上部へ戻る
次回から自動でログイン
パスワードをお忘れの方はこちら
【PR】今月のオススメ情報