ライン用部品シュート
回答(3)
[アドバイス]
[自信あり]
高さが40mmであれば、三段重ねで1単位(高さが120mm)として、
搬送してみては如何でしょうか?
1箱が軽いものであれば、可能と思います。
そして、上段から使用して、空になると空箱を処理して、中断を使用
…、下段を使用…、の様な運用はできませんか?
回答(2)
[アドバイス]
[関係者]
[自信あり]
からくりを使用してみればよいのではないでしょうか。
まず、作業台のシュータは箱1ヶ分か2個分にしておく、そこから90度首を振ったシュータを設けるいわゆる2段構えでしょうね。
例えば、作業台に1ヶ分と考えると、その箱が終わると作業者が空箱をシュータから取る→90度首振りのシュータが重量バランスで持ち上がり、2、3ヶ目が載ってるシュータの延長になる。(首振りのシュータがが下にあるときは、シーソーの原理のような物で、2ヶ目にストッパをかける→シュータがあがるとストッパがはずれ、箱の重みで滑って首振りシュータに載る)その首振りシュータに箱が載ったら、重みで下に下りる。
といった、動力を使用しないからくりで行なうと結構いいものができると思いますよ。
トヨタ生産方式、からくり改善、などをキーワードに探すと結構出てくると思います。
●質問者からのお礼
ありがとうございます。
回答(1)
[アドバイス]
[素人]
[自信あり]
こんにちは。
書き込みだけの状況から言わせてもらえば、作業台からはみ出さない大きさ
の箱とその個数を選定、或いはその大きさのシュートを製作すればいいので
はないかと思います。
どうしても今使っている箱と個数分の容量が必要なら、人との接触が無いよ
う、作業台やシュートの配置を変更することを検討されては如何でしょう。
●質問者からのお礼
そうですよね!!自分も思ったのですが・・・|
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