【PR】今月のオススメ情報
板金容器の熱応力解析について
回答(1)
[自信あり]
(1)鋼材の温度と耐力?
・例えば、鋼材700℃で殆どゼロと近似します。
(筑波大、http://www.kz.tsukuba.ac.jp/~isobe/149.pdf)
さらに、例えば 400℃だと σ≒24×(700-400)/700 kgf/mm2
(2)高温でのヤング率
・エポキシのヤング率の低下は大きく、重要。
データが無ければ、溶融点、例えば800℃でゼロ、
・鋼材も同様、常温で21000、 400℃で1700 kgf/mm2などします。
★このように、比例計算の近似であっても、値設定します。
●質問者からのお礼
ご回答頂けて大変感激です。ありがとうございました。|
この記事は役に立ちましたか? |
携帯からもご覧いただけます! |
ログインすると技術の森に質問を投稿できます!
|
|
最新の質問