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塑性変形のしにくさ?
回答(4)
[答え] [関係者] [自信あり]
塑性変形領域での比較は降伏点/耐力で見るのが正解だと思います。
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衝撃荷重により降伏点/耐力が上昇するのは事実ですが、衝撃の程度が「爆発レベル:銃弾が衝突するような場合」でない限り無視しうる範囲のようです。
出典を失念したので、ご参考まで。
●質問者からのお礼
ご回答ありがとうございました。
回答(3)
[答え] [専門家] [自信あり]
t=10はかなり厚い板ですから、表面を硬く、なかをねばるようにするといいのでは。
ナイフなどはこの手です。
熱処理しやすいSSがいいかも。
製品で見る特性は、ビッカース硬度がかんたんです。
回答(2)
[アドバイス] [関係者] [自信あり]
ここで言われている降伏点は、静荷重に対するものではないでしょうか。衝撃荷重に対しては、素材によってまた挙動が異なるので、この値で比較するのは誤りが生じると思います。
●質問者からのお礼
ありがとうございます。
回答(1)
[アドバイス] [素人] [自信あり]
・重りが軽い場合 (両方とも弾性域)
ヤング率で比較してください。
・重りが重い場合 (塑性変形がおきる場合)
永久変形(重りを取り除いたときの変形量)は降伏点/耐力で比較してどちらが変形しやすいか比較は出来ると思います。
重りを取り除かない状態であれば“たわみ+永久変形”となるわけで比較が複雑になります。
●質問者からのお礼
ありがとうございました。|
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