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図面記号
回答(5)
[アドバイス] [関係者] [自信あり]
▽の上に0.1というのも解釈が難しいですね。
▽だから0.1S、今ふうでいえばRy0.1μm、最新JISで言えばPt0.1μmでしょうか・・・。
0.1μmならば一発(▽)ではなく4発(▽▽▽▽)で書くことが多いですし・・・。
大文字でLPならと思います。
小文字でlpならば測定基準長さの可能性がありますが、面粗さ指示に書かれることは希と思います。私は見たことがないです。
真空中-電子関係であれば、私の経験上でも研磨面が要求されることが多かったです。
という理由から指示の可能性が高いようですね。
●質問者からのお礼
再度、ありがとうございました。ラップということで、理解したいと思います。
回答(4)
[補足要求] [関係者] [自信あり]
#1紅生姜です。
#1の補足に書きましたが、「回答」のほうが おじぞう さんに伝わりやすいかと思い投稿します。
製品は何でしょうか?なにに使われる製品ですか?
面粗さの指示は?(▽▽▽または0.8aなど)
これらがはっきりすると指示なのか、粗さ測定の基準長さなのかが推定しやすくなりますね。
◆質問者からの補足
再度、御返事ありがとうございます。
回答(3)
[答え] [関係者] [自信あり]
おそらく、磨き仕上(ラッピング加工)の意味と思います。
JIS等では 規定されていませんが、昔から LP で記述されて
いる事が多いです。
◆質問者からの補足
(2)の方が回答されているような定義はどのような方法でかかれるのが普通なのでしょうか?ご回答いただければ幸いです。よろしくお願いいたします。
回答(2)
[答え] [専門家] [自信あり]
lp;基準長さ
ln;評価長さ
5×lp=ln
例えばlp=0.25の時、ln=1.25。測定条件ですね。
連続するlp=0.25毎に、測定値を算出し、5ヶを平均したものを
その面の表面あらさとする。
◆質問者からの補足
(1)で回答していただいた方と回答内容が異なっているように感じます。▼回答者からの追記
lpは、表面あらさでも加工方法でもありません。◆質問者からの補足
度々のご回答、どうもありがとうございます。▼回答者からの追記
LPと大文字であること。LPのみで、(LPとしての)数値表記が●質問者からのお礼
度々、どうもありがとうございました。ラッピングということで、落ち着きたいと思います。
回答(1)
[アドバイス] [関係者] [自信あり]
JISの加工方法の表記で「仕上げ(鏡面研磨)」ではないでしょうか。
JIS加工記号では、正式には「LP」なのですが、昔から「LP」と書かれている図面が多いです。
特に金型業界では「LP」がおおいようです。
■参考URL
http://www1.ai-link.ne.jp/free/learning/kouza/02/answer/answer-p9.htm▼回答者からの追記
▼回答者からの追記
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